カルビー いも子とこぶ太郎


いも子とこぶ太郎
クリーム色の地に、深緑色のクレヨンのような字体で商品名、
そして、商品画像に目や手を付け加えたキャラクターを配した
紙製パッケージは、「じゃがポックル」の姉妹品、
カルビーの千年工場が作った北海道限定スナック
「いも子とこぶ太郎」。
発売からずいぶん経った今でも、
出荷すると同時に売り切れてしまう、
北海道限定スナック「じゃがポックル」。
「じゃがポックル」が素材を生かしたおいしいスナックのため、
その姉妹品である「いも子とこぶ太郎」にも期待が高まる!

じゃがポックル
僕が「じゃがポックル」を食べた時の記事は、
こちら「じゃがポックル オホーツクの焼き塩味」。
うたい文句は、
「パリパリ昆布とカリカリポテト
噛むほどに味わい深い北の幸」
「北海道産こんぶ&ホタテ風味ポテトチップス
15g×4袋入」
「北海道限定」
「低温でじっくりフライした北海道産じゃがいもと、
北海道産昆布をMIXしました」
「僕、いも子姉ちゃんだーい好き パリパリこぶ太郎
私達をおいしく食べてね カリカリいも子」。
紙製パッケージの箱を開けると、
3分の1ほど中が見えるようになっているプラ小袋が4つ。
その小袋を開けると、低温で時間をかけて揚げた
堅めで小さいポテトチップスと、非常に薄い小さな昆布。
両方共、カミソリのようで、
口の中を怪我してしまいそうな危険な硬さ&薄さだ(笑)。
食べてみると、ホタテの味がじゃがいもに合わないのか、
可もなく不可もない味。
じゃがポックルがおいし過ぎるだけに、
いも子ポテトチップスのこの味には、ちょっと拍子抜け。
姉妹品ということで期待し過ぎたのかもしれない。
しかし、こぶ太郎昆布はおいしい!
これを単体で売った方が良いのではないだろうか。
そのくらい、こぶ太郎昆布は僕の口にマッチ(^^)v。
そこで、はたと気付いた。
もしかしたら、両方一緒に食べたらすっごくおいしいのかも?
ということで一緒に食べてみたら、少しは良くなったけど、
メチャクチャおいしい! というわけではなかった。
やっぱ「じゃがポックル」ってすごいわ。
そして、それと遜色のない、というかほぼ同じの
「じゃがいろ」もすごいわ。
「じゃがいろ」の記事は、こちら↓。
ソシオ 北海道の畑のじゃがいろ スティック&キューブ
カルビー
15g×4袋

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