三真 京都祇園 日本一辛い黄金一味柿の種
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金色の地に、墨絵を意識したPCタッチの京都をイメージしたイラストに筆文字での商品名、そして商品画像を小さく配したパッケージは、三真の「京都祇園 日本一辛い黄金一味柿の種 辛さしっかり」。
うたい文句は、
「祇園味幸」
「京都・祇園味幸黄金唐辛子とは●赤唐辛子の十倍の辛さ。●スッと引く、キレの長い辛さが特徴」
「※とても辛いので、お子様や辛味の苦手な方はご遠慮ください」
「※本製品は【日本一辛い黄金一味】本来の辛味より控えた調味にしておりますが、しっかりした辛味が特徴の商品ですので、辛いものが苦手な方はご遠慮ください。※天然の原料を使用しておりますので、辛さ、風味等が異なる場合がございますが、品質には問題ございません」
「江戸時代、かの平賀源内が「指上」と名付けた唐辛子。現代では「黄金」と呼ばれる赤唐辛子の十倍の辛さと、キレの長い辛味が持ち味の唐辛子原種です」。
実食
封を開けると、ちょっと濃い色、そしてベタ付き度が高そうな柿の種。そのほか、普通のピーナッツが垣間見える。
そんな柿の種を1粒、袋から取り出して口に入れると、オーマイガー! 先日食べた「山芳製菓 ポテトチップス メラメラ。」なんて比じゃない激辛刺激が口を襲う!! 「メラメラ。」は辛いながらもパクパク食べられたけれど、この「京都祇園 日本一辛い黄金一味柿の種」はパクパクは無理だった(^^;。いや~、ほんと激辛。唇と舌がビリビリする。ヒリヒリじゃなく、ビリビリね。←ここ大事。
いや~、この辛さ、なんとか1袋食べ終えたけど、辛いのが苦手な人は1粒でダウンかもしれない。そんだけ辛い。さすが、商品名で「日本一」と自ら、うたうだけはある。辛いのが好きな人は、ぜひ、挑戦を!
そして、苦手な人も、できるならば、どれだけ辛いのか試してみてほしい(^^)。
でも、もう少しだけ辛さが控えめだったら、かなりおいしいと思うんだけどなあ。
株式会社 三真
40g


コメント
この柿の種、うちの家族は皆大好きです~♪ヽ(´▽`)/
黄金一味のふりかけはあんまり辛く無くて、美味しいのでおすすめです(*´ω`*)
こんな辛いものを! さすがです(^^)。この柿の種のせいで、黄金一味、気になっています(^^;。