第33回、織田優成ツイキャス音声配信、リクエスト募集!
2020/7/26(日)に行われた第32回「織田優成のVoice Only配信」にお越しいただき、ありがと三角でした(^^)。
このツイキャスによる音声&動画配信は、ツイキャスアプリをダウンロードせずにインターネットのブラウザでも視聴可能なので、スマホやPCから気軽に遊びに来ていただけます。リンクをクリックすれば、すぐにご視聴できますので、ぜひ、いらしてください(^^)。ただ、スマホで視聴する場合は、インターネットブラウザよりもアプリを利用したほうが、視聴もコメントもしやすいそうです。でも、ただ単に視聴するだけなら、アプリを使わずにブラウザだけでOKデース!
第32回リクエスト台詞
第32回にはリクエストが8つあり、その中から、もつみさんの先輩セリフ、ゆきさんの新婚セリフ(北海道弁)、前回から連続となる、まる@まるまに屋さんのちょっと抜けている駅員さんセリフ第2弾(土佐弁)の3つが選ばれました。方言が3つ中2つって初めてかな? 方言人気が垣間見えた回でした。
第33回リクエスト台詞募集
ということで、次回、第33回のリクエスト募集です。ご希望の方は、この記事のコメント欄にセリフ、ナレーション、朗読といった僕に読んでほしい文章を書き込んでくださるようお願いいたします(^^)。過去配信で読まれなかったリクエストの繰り越しはしませんので、同じものをリクエストする場合はコピペで構いませんから再掲載をお願いいたします!
また、いただいたセリフによくある、「カットしてくださって大丈夫です」「修正をお願いします」という一文がありますが、カットも修正もせず、そのまま読ませていただきますことをご了承ください(^^)。配信は最短30分で、30分延長分のコインがあれば最大一時間の枠となります。
最後に。一人につき1リクエストですので、2つ以上リクエストされた場合は最初のリクエストを対象とします。それと最近、長い会話劇が増えていますが、短いものや、たった一言のリクエストでも大丈夫です。NGリクエストは、人を悲しませたり不快にさせるような文章。そして、大声を出すものと、あまりにも長いものですかね(^^;。
第33回リクエスト台詞
2020/8/2(日)
蒼子さん
「とりあえず、君に聞きたいことが3つあるんだけど、いいかな? まず1つ目。なんで僕の部屋にいるの? 今日は溜まった用事を片付けたいから、悪いけど会えないって言ったよね。……そっか、それでも会いたくなっちゃったか。その気持ちはとても嬉しいんだけど、僕にも事情ってものがあるんだよ。
2つ目。なんでそんなに汗だくで泥だらけなの? いや、その前に3つ目の質問。君の横にいる同じく泥だらけな、その子犬はどうしたのさ? 石垣の上で降りられなくなってたのを助けたはいいけど、飼い主も親犬も見つからなくて連れてきちゃった? なんでそれで僕んちにくるのさ。なんとかしてくれそうだからって……君ねぇ、いつもいつもそうやって勢いだけで動いて僕を巻き込むのは、いかがなものかと、いつも……って、待って。ふたりそろって、まさにそんな迷子の子犬みたいな目でこっち見るのはやめて。ああもう、ズルいな君たちは! とりあえず、君はシャワーしてきて。ポスター作りやら何やらはそのあとだ。……本当に手伝ってくれるのかって? 当然でしょ。君も、その子もほっとけないし。それに、真っ先に僕を頼ってくれるのは、やっぱり嬉しいからね。でも、本当に僕は今日は忙しかったんだからね。全部終わったら、絶対埋め合わせしてもらう。(マイクに近付いて)僕が満足するまでだよ。分かってるよね?」
エビカニダメマンさん
「ねえ、今、少しいいかな? ちょっとパソコンソフトのことで教えて欲しいことがあって。忙しいときに、ごめんね。ふんふん。あーなるほど。そうしたら、そうなるのか。うん、君のお陰で、よく分かったよ。ありがとう。ごめんねー、おじさん昔からこういうパソコンとかスマートフォンとか苦手なんだよね。……はあ。前に、ミスをカバーしてもらったお礼? そりゃあ、部下のミスの後始末は上司である僕の役目だからね。君らより高い給料貰ってるんだし、それくらい当然。だから、君は失敗することを恐れずこれからも頑張って。えっ、一生着いていく? またまた、そんな大げさな。それに、格好よくて素敵な上司って。あはは、褒めるのが上手いね。普段から頼りにしてるし一番好きって、……ちょ、ちょっと待って。いったん落ち着こう。ね? えーっと……あー、はは、そんなに矢継ぎ早に褒められると……おじさん照れちゃうな。はあ、なんだか暑くなってきた。可愛いって!? 君ねえ。まったく、あんまりおじさんをからかっちゃいけません。めっ!」
伊弉冉とらさん
「あ……やっぱ、こげなとこにおった。暑かもんねぇ。あ、隣、よかね? ん? どげんしたと、って。お前さんば探しとったと。お前さんが急に何処さんか行った〜って、皆が騒ぎよったけんあー、謝らんでよかよ。俺は別に迷惑掛けられたとか、微塵も思っとらん。寧ろ、二人きりになれたけん、役得?……なんて。はぁー、こげん暑かと、かき氷ば食いたくなるねぇ。ねぇ、俺、かき氷の旨かとこ知っとるけん、作業が終わったら、食べに行くね?(耳元で囁くように)勿論、二人きりで……ね」

コメント
いつもお世話になっております。
私、あかうさぎというものです。
本日は初めてリクエストさせていただきます。
前回の配信のコメントで、ヒモ男好きはいませんか?というコメントがあったので、書いてみました。
私自身は自立心が逞しく、ウニを素手でとってくる人が好きです。
あぁ、おかえり。仕事、お疲れ。何してたかって?
お前の部屋にいれる幸せを噛みしめてた。
ははっ、嘘じゃないよ。それより何か作ってよ。
お前が遅くに帰ってくるから、腹空かせてんだ。
(匂いを嗅ぐ)
・・・飲みに行ってたのか。
酒と、あとタバコ臭いな。
会社の付き合いだからしょうがないって?
(「」は囁きでお願いします)
「……俺とお前だけの空間に、他の奴の匂い持ち込んでるんじゃねえよ。
お前の髪も、肌も、匂いも全部俺のものだろ、な?
……仕事辞めちまえよ。
そしたら俺とずっと一緒にいれるだろ。」
なんてな。
お前が働かなかったら食っていけねえもんな。
あ?俺が働けって?
無理。だってこの天国から出て行きたくないもん。
お前の飯食って、見送って、帰ってきたらおかえりって言って、お前を抱きしめて寝る。
この上ない、幸せだな。
じゃあ、飯よろしく。
ちょいちょい注文が入っていてすみません!
織田さんの爽やかなイメージとは真反対に行ってしまいました。
全体的に低めに気怠げな感じだと、ヒモ男っぽいかもしれないです。
よろしくお願いします。
織田さんこんにちは。
照れてはにかむおじさんをお聴きしたく、リクエストさせていただきます。
選ばれた際にはどうぞ宜しくお願い致します!
織田さんこんばんは。
どうしても国語の織田先生リベンジしたくて投稿しました!
今回もエビカニダメマンさんとの合作になります。
もし選ばれました際にはよろしくお願いします!
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こら、廊下を走るんじゃないって、君か。
そんなに走ってどうしたんだ?
俺に報告? ああ、テストな。
先生頑張ったよって?
別に驚くことでもないだろう。
だって、ここ最近俺とずーっと頑張ってたんだから、その結果ってことだろ。
ま、確かにここ最近小テストもいい調子だな。
最近は授業も真面目に受けているようだし、よく頑張ったな。
ご褒美がほしい?
んんーご褒美ねえ…あ、そうだ!
確かあれがあったな、んー、あ、あったあった。
はい、口開けて。あめちゃんあーん。
ん? また分からないとこがあったら聞きに行っていいかって?
ああ、勿論。いつでもいいよ。
君は教えがいがあるからな。
これからも一緒に頑張ろうな。
織田さんの博多弁?が聴きたくて聴きたくて震えてます←
バリバリの方言使った事ないので、グダってたらすみません(汗)
——–キリトリ線——–
あ…やっぱ、こげなとこにおった。
暑かもんねぇ…、あ、隣よかね?
…ん?どげんしたと、って。お前さんば探しとったと
お前さんが急に何処さんか行った〜って、皆が騒ぎよったけん
…あー、謝らんでよかよ。俺は別に迷惑掛けられたとか微塵も思っとらん。
寧ろ、二人きりになれたけん、役得?…なんて
…はぁー、こげん暑かとかき氷ば食いたくなるねぇ
ねぇ、俺、かき氷の旨かとこ知っとるけん、作業が終わったら食べに行くね?
(耳元で囁くように)…勿論、二人きりで…ね
こんにちは。
いつもツイキャスありがとうです!
暑い夏、優成さんの朗読で元気をだしたく
リベンジリクエストいたします。
以下、朗読をお願いしたく存じます。
【銀河鉄道の夜
宮沢賢治
星めぐりの歌】
【あかいめだまの さそり
ひろげた鷲の つばさ
あをいめだまの 小いぬ、
ひかりのへびの とぐろ。
オリオンは高く うたひ
つゆとしもとを おとす、
アンドロメダの くもは
さかなのくちの かたち。
大ぐまのあしを きたに
五つのばした ところ。
小熊のひたいの うへは
そらのめぐりの めあて。】
それにつづき一節
【なにがしあわせかわからないです。
ほんとうにどんなつらいことでもそれがただしいみちを進む中でのできごとなら
峠の上り下りもみんなほんとうの幸福に近づく
一(ひと)あしずつですから。】
幼い頃からの私の大切な物語です。
どうぞよろしくお願いします。
織田さんこんにちは。
以前読んでいただいた、彼女に振り回される彼氏の設定でまた台詞を思いついたので、リクエストさせていただきます。
少し、いやけっこう長くなってしまいましたが、選ばれた際にはよろしくお願いいたします。
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「とりあえず、君に聞きたいことが3つあるんだけど、いいかな?
まず1つ目、なんで僕の部屋にいるの?
今日は溜まった用事を片付けたいから、悪いけど会えないって言ったよね。
……そっか、それでも会いたくなっちゃったか。
その気持ちはとても嬉しいんだけど、僕にも事情ってものがあるんだよ。
2つ目。なんでそんなに汗だくで泥だらけなの?
いや、その前に3つ目の質問。
君の横にいる、同じく泥だらけなその子犬はどうしたのさ?
石垣の上で降りられなくなってたのを助けたはいいけど、飼い主も親犬も見つからなくて連れてきちゃった?
なんでそれで僕んちにくるのさ。
なんとかしてくれそうだからって……
君ねぇ、いつもいつもそうやって勢いだけで動いて、僕を巻き込むのはいかがなものかといつも……
って、待って。
ふたりそろって、まさにそんな迷子の子犬みたいな目でこっち見るのはやめて。
ああもうズルいな君たちは!
とりあえず、君はシャワーしてきて。
ポスター作りやら何やらはそのあとだ。
……本当に手伝ってくれるのかって?
当然でしょ。君もその子もほっとけないし。
それに、真っ先に僕を頼ってくれるのは、やっぱり嬉しいからね。
でも、本当に僕は今日は忙しかったんだからね。
全部終わったら、絶対埋め合わせしてもらう。
(マイクに近付いて)僕が満足するまでだよ。分かってるよね?」