第63回、織田優成ツイキャス音声配信リクエスト募集!

昨日、8月15日に配信する「納涼ホラー回」のホラー系リクエスト台詞を募集しましたが、今回は通常の「第63回本配信」のリクエスト台詞の募集です。

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210808第63回 織田優成ツイキャス本配信 厄除けに戸次さん 前編
210808第63回 織田優成ツイキャス本配信 厄除けに戸次さん 後編

毎週日曜日21:30からお送りしているツイキャスによる音声&動画配信は、ツイキャスアプリをダウンロードせずにインターネットのブラウザでも視聴可能なので、スマホやPCから気軽に遊びに来ていただけます。リンクをクリックすれば、すぐにご視聴できますので、ぜひ、いらしてください(^^)。ただ、スマホで視聴する場合はインターネットブラウザよりもアプリを利用したほうが視聴もコメントもしやすいそうです。でも、ただ単に視聴するだけならアプリを使わずにブラウザだけでOKデース! ただし今年、2021年4月から有料のメンバーシップ制度を開始しましたので、無料で視聴できる機会は激減しております。申し訳ございませんが、メンバーシップ会員優先ということをご了承くださいm(__)m。
メンバーシップ会員制度を始めてからの配信は、全てアーカイブに保存していつでも聴けるようにしていますので、リアルタイムで聴けなかった&何度でも聴きたい方は、ぜひ、有料のメンバーシップ制度に登録してアーカイブをご活用ください。見事なまでのトチッた上に噛むという僕の失態を堪能できます(笑)。

ということで、次回、第63回本配信のリクエスト台詞募集です。ご希望の方は、この文章を最後までお読みになってルールを理解した上で、この記事のコメント欄にセリフ、ナレーション、朗読などの僕に読んでほしい文章を書き込んでください(^^)。過去配信で読まれなかったリクエストの繰り越しはしませんので、同じものをリクエストする場合はコピペで構いませんから再掲載をお願いいたします! 今まではリクエストを3つまで演じていましたが、これからは臨機応変で臨みます。

また、いただいたセリフによくある、「カットしてくださって大丈夫です」「修正をお願いします」という一文がありますが、カットも修正もせず、そのまま読ませていただきますことをご了承ください(^^)。

それと「お茶爆」「揚げ爆」「パン爆」といったツイキャスでの投げ銭機能ですが、投げ銭をしたい方、懐に余裕のある方はしてくださって構いません。だって、今月からはメンバーシップ制を導入して月額料金もいただいていますので(*^^*)。ちなみに、投げ銭をしたからコメントを読むとか要求に応えるとか、そういった優遇は一切ありませんので、ご了承ください。

最後に。一人につき1リクエストですので、2つ以上のリクエストをされた場合は最初のリクエストを対象とします。それと最近、長い会話劇が増えていますが、短いものや、たった一言のリクエストでも大丈夫です。NGリクエストは、著作権の切れていない作品。アダルトサイトで登録していないので、性的表現を含む18歳未満お断り的なもの。人を悲しませたり不快にさせるような侮辱的・差別的なもの。そのほか、わが家は防音設備が無いので大声を出すものと、あまりにも長過ぎるものですかね。3分未満で、よろしくお願いいたします(^^;。

上記以外にも、聞いていて不快に思ったり、聞くに堪えないことなどがあれば、ご相談ください。また、リクエスト台詞に関すること以外にも、ご意見・ご要望があれば、ご連絡ください。ご期待に添えられるかは分かりませんが、善処いたします(^^)/。

2021/8/8(日)
もつみさん
「君が好きだ。付き合ってほしい。……びっくりしただろ、友達だと思ってたやつに いきなりこんなこと言われてさ。俺も ずっと言い出せなくて。今まで こうして ふざけあってさ、こんなに近い距離が崩れるのが怖くて……。でも、君が誰かのものになるのは見たくなんかないし、これ以上、この気持ちに嘘はつきたくなかったから。
(少し様子を伺うような間)
それで、返事は?……えっ⁉ 「友達からよろしく」? いや、今まで散々 友達だったよね! この2年間、友達だと思ってたの、俺だけだったの!? ……冗談って、君はいっつも そうやってはぐらかして。……こら、よそ見しないで。そんなに真っ赤になって。
(近くで囁くように)
……どっちにしろ恥ずかしくなるんならさ、はぐらかしたりなんかしないで、もっと素直に答えてよ。ね、早く」

蒼子さん
「『アイスクリーム』
ただいま〜。今日も暑かったねぇ……陽が沈んでも まったく涼しくならなかったし、蝉ファイナルには遭遇するし……はぁ。でも、今日はお土産があるんだよ。ほら、アイスクリーム! 帰りに寄ったスーパーで安売りしててさ、君が好きなやつ、買い占めてきちゃった。フレーバーも まだたくさん残っててさ、君が好きなバニラとチョコとストロベリーは2つずつ買って、あとは期間限定の食べたことないやつも いろいろ買って……20個くらいあるけど、冷凍庫に入るよね?
……ん? どうしたのさ、微妙なカオして。え? 君も昼間に同じスーパーで、僕の好きなアイスを買った? 本当だ、こんなにたくさん……。僕が買ったやつ、入りきらないかも……。
「ごめん」って、なんで謝るのさ。僕が喜ぶって思ってくれたんでしょ。それは僕も一緒だし。それにさ、同じ日に2人して同じことしてたって、なんか運命を感じない? だから うれしいよ。ありがとう。問題は、やっぱり冷凍庫に収まりきらなかったアイスだけど……食べよっか、せっかくだし。たまには いいよね。ほら、こっちにきて。はい、あーん」

おむぅさん
「あーあ。なんか いいことないかなぁー? って、おおっ!? こんなところに財布が落ちてる! どうしようかな……」
〈よぉし、今すぐ交番に届けよう!〉
《ラッキー! もらっちゃおーぜ》
〈困っている人がいるんだよ、すぐに届けなきゃ!〉
《いーじゃん いーじゃん。だーれも見てないって》
〈ちょっと、邪魔しないでよ!〉
《なんだよ! そっちこそ どっか行けよ! 》
〈何をー! 〉
《やるか こらー!》
「ああっ、俺はどうすればいいんだー!」
「ねぇ、そこの君!」
「ええっ、あ、はい。」
「それ、俺の財布なんだよね! 良かったー。これから会議だっていうのに財布が見当たらなくて。来た道を戻っていたら、俺の財布を持っている君を見つけてさ! いやぁー助かったよ。はい。ありがとうね。それじゃ!」
「あ、はい。どうも。……はは、迷うことなんてなかったな」

ささももさん
「ふぅ~……しっかし、なして今年は こんなに暑いんだべか。こんだげ暑かったら 溶げてしまいそうだ……。もう、夏休みの宿題なんか やりたぐねぇ~!! わっ! しゃっこ!! ……いぎなり なにすんだよ! あ、アイスだ……サンキュー。ん? なして笑うのさ。俺が単純? あ、今 バカにしたっしょ。そういうお前だって、ほっぺたにアイスついてる。(リップ音)。(笑)。顔 真っ赤。単純だな お前も。そういうところが めんこくて好きだ」

コメント

  1. もつみ より:

    織田さんこんばんは。
    今回は胸キュン寄り(?)のセリフに戻って参りました。久々です。
    うまくまとまっているか不安ですが、今回もよろしくお願いいたします。
    --------------
    君が好きだ。付き合って欲しい。
    …びっくりしただろ、友達だと思ってたやつに、いきなりこんな事言われてさ。
    俺も、ずっと言い出せなくて。今までこうしてふざけあってさ、こんなに近い距離が崩れるのが怖くて……。
    でも、君が誰かのものになるのは見たくなんかないし、これ以上、この気持ちに嘘はつきたくなかったから。
    (少し様子を伺うような間)それで、返事は……?
    えっ…?「友達からよろしく…」?
    いや、今まで散々友達だったよね!!? この2年間、友達だと思ってたの俺だけだったの!!?
    冗談って……君はいっつもそうやってはぐらかして…。
    こら、よそ見しないで。そんなに真っ赤になって…どっちにしろ恥ずかしくなるんならさ、はぐらかしたりなんかしないで、もっと素直に答えてよ。
    ね、早く。(近くで囁くように)

  2. ささもも より:

    織田さんこんにちは!
    私も方言のセリフに憧れて考えてみました。
    北海道の場合は訛りや鼻濁音が多いので、文字表記にするのが難しいですね(汗)
    イメージとしては夏休みの高校生カップルのやりとりを書いています。
    文章で不自然にか行、た行に濁点が付いていますが、鼻濁音になりやすいところを表現しています。
    恐らく東北の訛りに近い感じだと思いますので、発音は織田さんにお任せしたいと思います!
    どうぞよろしくお願いします。
    ********************
    ふぅ~…
    しっかし…なして今年はこんなに暑いんだべか。
    こんだげ暑かったら溶げてしまいそうだ…
    もう夏休みの宿題なんかやりたぐねぇ~!!
    わっ!…しゃっこ……
    いぎなりなにすんだよ!
    あ、アイスだ……サンキュー。
    ん?なして笑うのさ。
    俺が、単純…?
    あ、今バカにしたっしょ。
    そういうお前だってほっぺたにアイスついてる。
    (リップ音)
    ふっ…笑。
    顔、真っ赤。
    単純だな、お前も。
    そういうところがめんこくて好きだ。

  3. おむぅ より:

    織田さんこんばんは!
    久しぶりに台詞をリクエスト致します!
    織田さんの可愛い声を聞きたいがために作成しました!
    計4役です。登場人物は
    ・若い男性
    ・天使っぽいキャラ
    ・悪魔っぽいキャラ
    ・サラリーマンの男性   です。
    「あーあ。なんか良いことないかなぁーって、
    おおっこんな所に財布が落ちてる!どうしようかな…」
    (ここから下の線までのセリフは、小さなマスコットキャラのような
    かわいい声でお願いします。
    また、バイノーラルマイクで左右に声を分けてください)
    〈よぉし!今すぐ交番に届けよう。〉
    《ラッキー!もらっちゃおーぜ。》
    〈困っている人がいるんだよ!すぐに届けなきゃ!〉
    《いーじゃん、いーじゃん。だーれも見てないって。》
    〈ちょっと!邪魔しないでよ!〉
    《なんだよ!そっちこそどっか行けよ! 》
    〈何をー! 〉
    《やるかこらー!》
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――
    「ああっ。俺はどうすればいいんだー!」
    「ねぇ。そこの君!」
    「ええっ。あ、はい。」
    「それ、俺の財布なんだよね!良かったー。
    これから会議だっていうのに財布が見当たらなくて。
    来た道を戻っていたら、俺の財布を持っている君を見つけてさ!
    いやぁー助かったよ。はい。ありがとうね。それじゃ!」
    「あ、はい。どうも。…はは。迷うことなんてなかったな。」

  4. 蒼子 より:

    織田さんこんばんは!
    先ほどはオンライン飲み会ありがとうございました。
    色々と知らないお話が聴けて楽しかったです!
    今回も台詞をリクエストさせていただきます。
    また、まるさんに「アイス」のお題をいただいて考えてみました。
    よろしくお願いいたします。
    ———-
    『アイスクリーム』
    ただいま〜。
    今日も暑かったねぇ……陽が沈んでもまったく涼しくならなかったし、蝉ファイナルには遭遇するし……はぁ。
    でも今日はお土産があるんだよ。
    ほら、アイスクリーム!
    帰りに寄ったスーパーで安売りしててさ、君が好きなやつ買い占めてきちゃった。
    フレーバーもまだたくさん残っててさ、君が好きなバニラとチョコとストロベリーは2つずつ買って、あとは期間限定の食べたことないやつも色々買って……20個くらいあるけど、冷凍庫に入るよね?
    ……ん? どうしたのさ、微妙なカオして。
    え? 君も昼間に同じスーパーで、僕の好きなアイスを買った?
    本当だ、こんなにたくさん……僕が買ったやつ、入りきらないかも……。
    「ごめん」って、なんで謝るのさ。
    僕が喜ぶって思ってくれたんでしょ。それは僕も一緒だし。
    それにさ、同じ日に2人して同じ事してたって、なんか運命を感じない?
    だから嬉しいよ。ありがとう。
    問題は、やっぱり冷凍庫に収まり切らなかったアイスだけど……
    食べよっか、せっかくだし。
    たまには良いよね。
    ほら、こっちにきて。
    はい、あーん。
    ご存知無いかもなので、用語解説(?)も置いておきます。
    【蝉ファイナル(セミ-ファイナル)】
    仰向けで転がっていたセミが実はまだ瀕死状態で生きていたという状態。これに接近すると、けたたましく鳴きながら暴れることがままあり、(主に虫嫌いの人の)心臓にダメージを与えてくるトラップとなっていることもある。 別名「蝉爆弾」とも。

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