2024/7/21(日)第214回 織田優成ツイキャス本配信 リクエスト台詞募集!
※こちらは、2024/7/21(日)に行われる予定の第19回テーマ回のリクエストページです。
お間違えの無いようお気を付けください。
7月14日(日)に行われた「第213回 織田優成のVoice Only配信」へお越しいただき、ありがと三角でした!
アーカイブはこちら↓ メンバーシップの方のみ、自由にご視聴できます。
新型コロナ感染者数が爆増しているので気を付けて 前編 2024/7/14(日)第213回 織田優成ツイキャス本配信
新型コロナ感染者数が爆増しているので気を付けて 後編 2024/7/14(日)第213回 織田優成ツイキャス本配信
毎週日曜日21:30から1時間枠でライブ配信している、わたくし織田優成のツイキャスによるメンバーシップ限定の音声&動画配信は、メンバーシップ限定配信と言っておきながら最初の15分間だけは無料枠。つまり誰でも視聴&コメント可能です。ちなみに、毎月最後の日曜日配信や、僕が演じたキャラクターの誕生日配信、たまにやるゲリラ配信は最初から最後まで無料で視聴できます!
この「ツイキャス」は、ツイキャスアプリをダウンロードせずにインターネットのブラウザでも視聴可能。リンクをクリックすればスマホやPCですぐに視聴できまので、ぜひ、いらしてください(^^)。ただし、スマホで視聴する場合はインターネットブラウザよりもアプリを利用したほうが視聴もコメントもしやすいそうです。
リクエストテーマは「海」
今年も奇数月に開催しているテーマを決めたリクエスト台詞!! 過去のテーマは、第1回「ホラー」、第2回「早口言葉」、第3回「クリスマス」、第4回「ネコ」、第5回「方言」、第6回「憧れのプロポーズ」、第7回「夏」、第8回「秋の味覚」、第9回「プレゼント」、第10回「初○○」、第11回「学園モノ」、第12回「手紙」、第13回は「手紙」、第14回は「短歌」、第15回は「流星群」、第16回は「あったかい」、第17回は「甘い言葉」、そして第18回は「雨」でした。今回は「海」ですので、海にまつわるリクエスト台詞をお待ちしております!
2021年4月にメンバーシップ会員制度を始めてからの配信は、全てアーカイブに保存していつでも視聴できるようにしています。なので、ぜひ、月額700円のメンバーシップ制度に登録して、リアルタイムの限定配信視聴、そしてアーカイブ視聴をご活用ください!
第214回リクエスト台詞募集!
7月中旬に行われる予定の第19回テーマ回は2024/7/21(日)21:30からが配信予定です。いつものように最初の15分間だけ誰でも視聴可能な通常配信ですが、2カ月に一度のテーマが決まったリクエスト回です。「海」というテーマに限定したリクエスト台詞、お待ちしています(^^)。リクエストの締め切りは当日16:30まで。
台詞リクエストはメンバーシップ会員じゃなくてもリクエスト可能です。リクエストをご希望の方は「リクエスト台詞に関する注意事項」をお読みになり、この記事のコメント欄にセリフ、ナレーション、朗読などの僕に読んでほしい文章を書き込んでください(^^)。 リクエスト台詞に関すること以外にも、ご意見・ご要望があれば、ご連絡ください。ご期待に添えられるかは分かりませんが、善処いたします。
第214回のリクエスト台詞
こくまろさん
「おはよ〜……あれ、日焼けしてる……どこか行ったの? 海!? もうっ、(拗ねた風に)なんで誘ってくれなかったの。女友達だけ? 本当? 本当に本当? なら いいけど……じゃあさ、今度は二人で行こうよ。昼は暑いから、日が暮れたころにでも、浜辺を一緒に歩きたいな。約束ね」
エビカニダマンさん
「『アドバイス』
「今度 友だちと海に行くから、日焼け対策とアフターケアを教えてほしい」……ですって? OK、任せなさい! メモの準備はいいかしら? まずは、日焼け対策ね。
日焼け止めは必須! SPFとPAは、最大の日焼け防止効果を狙いましょ。しっかり隙間なく、お肌に均一になるように塗るのよ。効果が高いからって、一度だけ塗って満足しないで。汗や水で濡れたり、タオルで拭いたりすると簡単に落ちるから、こまめに塗り直してね。
え、海で遊ぶから こまめにできない? それなら、ラッシュガードを着るといいわ。あとは、UVカット加工のある、帽子やサングラス、リップクリームなどのアイテムも活用することね。髪や目、唇にも気を配ってこそ、イイ女よ(ウインクでハートを飛ばすイメージ)。パラソルがあると日よけにもなって、熱中症対策にいいわね。
次に、アフターケア。……いいこと? 日焼けっていうのは、軽いやけどを起こしている状態なの。それに、紫外線によるダメージで、バリア機能も低下しているわ。だから、日焼けして傷ついたお肌には、クールダウンと保湿が、と〜っっても重要なの!! このケアをどれだけちゃんとするかで、ダメージの蓄積が大きく変わってくるわ!!! まずは、しっかり冷やす!! 日焼けした箇所に、濡れタオルに氷や保冷剤をくるんで当てたり、冷たいシャワーを浴びたりするのが おすすめよ。ひんやり冷たく感じるまで続けてね。
次に、しっかり保湿する!! アロエベラジェルやカーマインローションなど 鎮静効果のある化粧水をたっぷり塗って、お肌の水分を補給してちょうだいね。刺激を与えないよう、手のひら全体で丁寧に優しくするのよ。それから、意識的に水を飲みなさい。身体が渇いている状態だから、水分補給を欠かさないようにね。ビタミンCやA、Eで、身体の中からケアしてあげるのも、お肌にいいわよ。
……さて、最低限これだけ守れば、日焼け知らずの美肌をキープできるかしら。でも一番は、あなたが楽しむこと。目一杯 遊んで、最っ高の思い出を作ってちょうだいね!」
蒼子さん
「『海と猫とクリームソーダ』
小さなカフェのテラス席で、私は一息ついていた。目の前には美しい青い海が広がり、波の音が心地よく耳に響く。メニューを見ていると、ふと足元に気配を感じた。見ると、一匹の猫が 私の足元に座っている。黒と白の毛並みが滑らかだった。「こんにちは、君も暑いんだね」。そう声をかけると、猫は大きな目で私を見上げ、まるで返事をするかのように「にゃあ」と鳴いた。「君も何か飲む?」。冗談めかして言うと、猫はふたたび「にゃあ」と鳴き、私の向かいの席に飛び乗っていた。その姿があまりに自然で、まるでこのカフェの常連客のように見えた。
「知ってる子?」。注文を取りにきた店員に そう聞いてみる。「いえ、お客さんの猫じゃないんですか?」「私も、今知り合ったばかりだよ」。笑って答え、クリームソーダとミルクを注文した。ほどなくして、その二つが運ばれてくる。ミルクは猫用だと分かってくれていたようで、ちゃんとお皿に注がれていた。この店のクリームソーダは よくある緑色ではなく、目の前の海をそのまま映したような、鮮やかな青色だった。一口飲んで海を見つめる。ほどよい甘さと炭酸が、波間にきらめく光のように美しく、楽しかった。
テーブルに目を戻すと、ミルクを飲んでいた猫がふと顔を上げた。目が合ったその瞬間、私はこの猫との偶然の出会いが、まるで運命のように感じられた。日常の喧騒から離れ、静かな海辺のカフェで、猫と一緒に過ごす このひとときが、なんとも言えず心地よかった。ほどなくしてミルクを飲み終えた猫は、最後に「にゃあ」と小さく鳴いた。その声が、まるで「また会おう」と言っているように聞こえた。
クリームソーダを飲み終え 私も席を立つ。振り返ると、猫はまだそこに座っていて、私を見送るように目を細めていた。「また来るよ」。そう小さくつぶやき、私はカフェを あとにした。海風が心地よく吹き抜け、私はこの特別な午後を胸に刻みながら、再び日常へと戻っていった」
晴香さん
「JASRAC作品コード 080-9216-8 ISWC T-905.382.908-6 真夏の果実/サザンオールスターズ」は、僕の狭い音域に合わないため、申し訳ございませんがお応えできませんm(__)m。

コメント
織田さん、こんばんは。
テーマ回「海」のリクエストです!
今回も色々迷ったのですがセリフに決めました。
どうぞよろしくお願いいたします。
***
おはよ〜
あれ、日焼けしてる……どこか行ったの?
海!?
もうっ、(拗ねた風に)なんで誘ってくれなかったの。
女友達だけ? 本当? 本当に本当? なら良いけど……
じゃあさ、今度は二人で行こうよ。昼は暑いから、日が暮れた頃にでも、浜辺を一緒に歩きたいな。約束ね。
織田さん、こんにちは!
テーマが海!ということで、日焼けに関してリクエストをさせてください。
美の伝道師であるオネエ様が、友人と海遊びを控えた子(高校生〜大学生の年頃)に相談を受けてアドバイスする様子です。
「!」のところは熱量高めに読み上げていただけると嬉しいです。
はりきって考えた結果、少し長くなってしまいました…。
可能な限り削りましたが、足りなければご連絡いただければと思います…。
よろしくお願いします!
——
「今度友だちと海に行くから、日焼け対策とアフターケアを教えてほしい」…ですって?
OK、任せなさい! メモの準備はいいかしら?
まずは、日焼け対策ね。
日焼け止めは必須!
SPFとPAは最大の日焼け防止効果を狙いましょ。
しっかり隙間なく、お肌に均一になるように塗るのよ。
効果が高いからって一度だけ塗って満足しないで。
汗や水でぬれたり、タオルで拭いたりすると簡単に落ちるから、こまめに塗り直してね。
え、海で遊ぶからこまめにできない?
それなら、ラッシュガードを着るといいわ。
あとは、UVカット加工のある帽子やサングラス、リップクリームなどのアイテムも活用することね。
髪や目、唇にも気を配ってこそイイ女よ(ウインクでハートを飛ばすイメージ)
パラソルがあると日よけにもなって、熱中症対策にいいわね。
次に、アフターケア。
……いいこと?
日焼けっていうのは、軽いやけどを起こしている状態なの。
それに、紫外線によるダメージでバリア機能も低下しているわ。
だから、日焼けして傷ついたお肌には、クールダウンと保湿が、と〜っっても重要なの!!
このケアをどれだけちゃんとするかで、ダメージの蓄積が大きく変わってくるわ!!!
まずは、しっかり冷やす!!
日焼けした箇所に、濡れタオルに氷や保冷剤をくるんで当てたり、冷たいシャワーを浴びたりするのがおすすめよ。
ひんやり冷たく感じるまで続けてね。
次に、しっかり保湿する!!
アロエベラジェルやカーマインローションなど鎮静効果のある化粧水をたっぷり塗って、お肌の水分を補給してちょうだいね。
刺激を与えないよう、手のひら全体で丁寧に優しくするのよ。
それから、意識的に水を飲みなさい。身体が渇いている状態だから、水分補給を欠かさないようにね。
ビタミンCやA、Eで身体の中からケアしてあげるのもお肌にいいわよ。
……さて、最低限これだけ守れば、日焼け知らずの美肌をキープできるかしら。
でも、一番はあなたが楽しむこと。
めいいっぱい遊んで、最っ高の思い出をつくってちょうだいね!
織田さんこんにちは。
「海」のテーマ回のリクエストを送ります。
今回は、ChatGPTに「海」「猫」「缶ジュース」で三題噺を書いてもらい、それを元にリライトしてみました。参考に原文も貼っておきます。
長さと内容に問題がなければ、よろしくお願いします。
—————
『海と猫とクリームソーダ』
小さなカフェのテラス席で、私は一息ついていた。目の前には美しい青い海が広がり、波の音が心地よく耳に響く。メニューを見ていると、ふと足元に気配を感じた。見ると、一匹の猫が私の足元に座っている。黒と白の毛並みが滑らかだった。
「こんにちは、君も暑いんだね」
そう声をかけると、猫は大きな目で私を見上げ、まるで返事をするかのように「にゃあ」と鳴いた。
「君も何か飲む?」
冗談めかして言うと、猫はふたたび「にゃあ」と鳴き、私の向かいの席に飛び乗っていた。その姿があまりに自然で、まるでこのカフェの常連客のように見えた。
「知ってる子?」
注文をとりにきた店員にそう聞いてみる。
「いえ、お客さんの猫じゃないんですか?」
「私も、今知り合ったばかりだよ」
笑って答え、クリームソーダとミルクを注文した。ほどなくしてその二つが運ばれてくる。ミルクは猫用だとわかってくれていたようで、ちゃんとお皿に注がれていた。
この店のクリームソーダは、よくある緑色ではなく、目の前の海をそのまま映したような、鮮やかな青色だった。一口飲んで、海を見つめる。ほどよい甘さと炭酸が、波間にきらめく光のように美しく、楽しかった。
テーブルに目を戻すと、ミルクを飲んでいた猫がふと顔を上げた。目が合ったその瞬間、私はこの猫との偶然の出会いが、まるで運命のように感じられた。日常の喧騒から離れ、静かな海辺のカフェで、猫と一緒に過ごすこのひとときが、何とも言えず心地よかった。
ほどなくして、ミルクを飲み終えた猫は、最後に「にゃあ」と小さく鳴いた。その声が、まるで「また会おう」と言っているように聞こえた。
クリームソーダを飲み終え、私も席を立つ。振り返ると、猫はまだそこに座っていて、私を見送るように目を細めていた。
「また来るよ」
そう小さくつぶやき、私はカフェを後にした。海風が心地よく吹き抜け、私はこの特別な午後を胸に刻みながら、再び日常へと戻っていった。
【AIに書いてもらった原文】
夏の午後、海辺の小さなカフェで、私は一息ついていた。目の前には美しい青い海が広がり、波の音が心地よく耳に響く。そんな中、足元にふと目をやると、一匹の猫が私の足元に座っていた。黒と白の毛が陽の光を浴びて輝いている。
「こんにちは、君も暑いんだね」と私は猫に声をかけた。猫は大きな目で私を見上げ、まるで返事をするかのように「にゃあ」と鳴いた。私は微笑んで、カフェのカウンターに向かい、缶ジュースを買った。冷たいジュースが手に触れると、そのひんやりとした感触が心地よかった。
ジュースを飲みながら、再び猫の方を見ると、猫は私の席の隣にある空いた椅子に飛び乗っていた。その姿があまりに自然で、まるでこのカフェの常連客のように見えた。私は再び微笑み、ジュースの缶を開ける音が静かなカフェに響いた。
「君も何か飲む?」と冗談めかして猫に話しかけると、猫は再び「にゃあ」と返事をした。私はジュースを一口飲んで、再び海を見つめた。太陽が高く昇り、海の波間にきらめく光が美しかった。
その瞬間、私はこの猫との偶然の出会いが、まるで運命のように感じた。日常の喧騒から離れ、静かな海辺のカフェで、猫と一緒に過ごすこのひとときが、何とも言えず心地よかった。
時間が経つのを忘れ、私は猫と海と缶ジュースを楽しんだ。猫はいつの間にか私の足元に戻り、再び「にゃあ」と小さく鳴いた。その声が、まるで「また会おう」と言っているように聞こえた。
私は缶ジュースの最後の一口を飲み干し、名残惜しい気持ちで席を立った。振り返ると、猫はまだそこに座っていて、私を見送るように目を細めていた。
「また来るね」と小さくつぶやき、私はカフェを後にした。海の風が心地よく吹き抜け、私はこの特別な午後を胸に刻みながら、再び日常へと戻っていった。
織田さん、こんにちは☀
テーマ「海」と言うことで配信の夏の夜にしっとりと聴きたいなって思いましてリクエストさせていただきます🎶
アカペラですしキーを変えていただけたら…いけますかね🥹💦
JASRAC作品コード 080-9216-8
ISWC T-905.382.908-6
真夏の果実/サザンオールスターズ
ご検討お願いいたします〜🌊🌌
名前を書くところいつも分からなくなっちゃうのでここに書きます(笑)
晴香
書き忘れましたが、主人公も店員も男の人のイメージです。よろしくお願いいたします。
織田さん、こんにちは☀
テーマ「海」と言うことで配信の夏の夜にしっとりと聴きたいなって思いましてリクエストさせていただきます🎶
アカペラですしキーを変えていただけたら…いけますかね🥹💦
JASRAC作品コード 080-9216-8
ISWC T-905.382.908-6
真夏の果実/サザンオールスターズ
ご検討お願いいたします〜🌊🌌
名前を書くところいつも分からなくなっちゃうのでここに書きます(笑)
晴香